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波形編集のできるシンセサイザーであり、6トラックを4パターン同時に演奏できるシーケンサーであり、外部入力からサンプラーとしても利用できるほか、フィルター機能も備えています。5インチ・800 x 480 解像度の液晶ディスプレイはマルチタッチに対応しており、ピンチズームも可能。もちろん、ずらりと並んだボタンでトラックメイキングをすることもできます。

ポータブル・オールインワン DTM “KDJ-ONE” — Engadget Japanese

面白そうすぎる……DTM関係は面白アイテムが多くて羨ましいよね……